ニュース&トピックス 2007年度 【富士アスレティック&ビジネス専門学校(FABC)】
  富士アスレティック&ビジネス専門学校
 
 
パーソナルトレーナー学科
パーソナルトレーナーコース
アスレティックトレーナーコース
 
アスレティックトレーナー学科
 
 
留学生の受け入れ 国際ビジネス学科
    HOME > ニュース&トピックス 最新情報⇒ 2007年度   
 

◆ニュース&トピックス(2007年度)

 2008年度@

2008.03.14 2007年度アスレティックトレーナー学科・スポーツマネジメント学科の卒業式
        が行われました

2007年度卒業式2007年度アスレティックトレーナー学科・スポーツマネジメント学科の卒業式が行われました。卒業式後には謝恩会が行われ、共に2年間を過ごした学生同士やお世話になった講師との別れを惜しんでいました。
卒業生は本校で学んだ2年間の経験を通して新たな進路を選択し、巣立っていきました。
社会に出ることでつらいことも多いですが、その分何かを達成した時の喜びも大きいステージです。うまくいかないことがあっても目標を見失わず、頑張ってほしいと思います。

2008.02.12 アスレティックトレーナー学科・スポーツマネジメント学科2年生が
         海外研修へ行ってきました

 アスレティックトレーナー学科・スポーツマネジメント学科の2年生が、本校が毎年卒業前に恒例にしている海外研修へ行ってきました。今年は、カナダのバンクーバーで行い、大学のトレーナールーム・スポーツ施設や医療現場等を訪問しました。 学生は、2名程度で現地の家庭でホームステイで宿泊し、リアリティあふれる海外での生活を体験したようです。 研修の様子はまた追って詳しくホームページでご紹介します。
詳細はこちらへ⇒

2008.01.17 中学生の体験授業が行われました

 
 

 1月10日と17日の2週にわたって、近所の筑波大学附属中学校の体験授業が本校で行われました。昨年の中学3年生に続いて、今年は中学2年生を迎えての授業でしたが、男女16名づつのグループがトレーニングとコンディショニングを1日づつ体験しました。
  中学生は測定器具を使ったトレーニングや物理療法の機器を使ったコンディショニングを体験し、今まで意識することが少なかったであろう体力要素や身体の反応について考え、トレーナーという役割について理解を深めました。
  短い時間の中でどれだけのことが伝わったか分かりませんが、自分の身体や体力についての考え方が一歩でも進み、子供たちの人生の質の向上につながれば幸いです。

2007.12.21 学科長・原田先生、スキー雑誌記事内監修

 12月14日発売のスキー専門誌<skier・スキーテクニックPLUS・2008>内(のP143〜145)に「スポーティEMS<V-TRON>ハウツーマニュアル」で、電気刺激マシンのノウハウ解説をする講師として登場しています。
http://www.yamakei.co.jp/products/detail.php?id=903434

2007.12.14 特別授業「トレーニング現場における乳酸値の利用」が行われました。

 
 

 特別授業「トレーニング現場における乳酸値の利用」がUnit(ユニット)の澤野博氏によって、行われました。
 澤野氏はプロトレーナーとして血中乳酸値を基にした、運動能力の測定、分析、及びトレーニングプログラムの作成等を行っています。
 講義では、乳酸の基本的な話しに始まり、トレーナーとして測定した数値をどう生かしていくのかといった現場での活用方法、測定機器の種類ごとの長所・短所などを話していただきました。
 最後は学生が自分で採血を行い、実際に測定をして、運動前と運動後の血中乳酸値の違いを見たり、測定作業の手順や注意点を経験して終了しました。

2007.11.30 スポーツ医科学専門誌「トレーニングジャーナル」に卒業生が掲載されています。

トレーニングジャーナル11月号 ご紹介が遅れましたが、11月号のスポーツ医科学専門誌「トレーニングジャーナル」にも本校卒業生の井場正知さんと豊田太郎さんが掲載されています。今回のテーマは「クロストレーニングをどのように活用するか」です。高校・大学・社会人のアメリカンフットボールチーム等でトレーニングコーチとして活動されている井場さん、専門学校のトレーナー科主任として教壇に立たれている豊田さんの現場経験に基づいた貴重な意見交換が行われています。

2007.10.15 「AT学科1年生がフィジカルトレーニング合宿に行ってきました。」

 
 
 

 本校アスレティックトレーナー学科恒例フィジカルトレーニング合宿が今年も富士山のお膝元御殿場の「国立青少年交流の家富士のさと」で行われました。
  この合宿は、1年生が現場実習の開始を前に自らハードなトレーニングを体験し、身体面・精神面とも限界と向き合い自律心を養うことや、トレーナーとして選手の気持ちを理解することを学ぶことを目的に毎年行われています。 学生は午前の部、午後の部、夜の部と一日中トレーニングを行い、疲労困憊の様子でしたが、そんな学生を察してか、ずっと姿を隠していた富士山が励ますように、珍しい笠雲をかぶって姿をあらわしてくれました。
  1年生はいよいよ現場実習が始まります。半年間勉強した知識と技術に体験が加わり、トレーナーとしての学びの機会も増し、困難も生じてきます。そんな時合宿に耐えたことを思い出して、約1年6ヶ月の現場実習を乗り越えていってほしいと思います。
  合宿の詳細や現場実習の様子などは、今後学校新聞でも紹介していきますのでお楽しみに!。

2007.10.05 「本校卒業生阿部勝彦氏の特別授業が行われました。」

 
 

 本校卒業生阿部勝彦氏(アスリーツパフォーマンス・パフォーマンススペシャリスト)に在校生のために特別授業を行っていただきました(トレーニングジャーナル10月号でも紹介されています⇒)。
阿部氏は本校AT学科卒業後アメリカへ留学し、更にストレングス&コンディショニングコーチ(S&Cコーチ)の勉学を積み、野球のマイナーリーグなどでのS&Cコーチを経て、現在アメリカのアスリーツパフォーマンスという会社に勤められています。この会社は主にプロやアマのトップレベルの選手にトレーニングプログラムを処方したり、パーソナルトレーニングを行ったり、またそのための施設を提供している会社です。
  授業では、アメリカでのライフスタイルや、在学中にS&CコーチはATと違いインターンシップが義務づけられていないにもかかわらず、大学在学中から積極的に大学のチームで実習に励んだことなど学ぶ姿勢や行動力について学生の刺激になるお話しを伺うことができました。

2007.9.27 『スポーツマネジメント学科学生主催「高校生対象フットサル大会」
○○○○○ 仮エントリースタート!!』

 昨年度大盛況だった(昨年度の様子⇒)本校スポーツマネジメント学科学生が企画・運営する「イベント実習フットサル大会」を、今年も12月26日(水)に川崎で開催します。今年は、さらにパワーアップしてさまざまな企画を考えています!産学協同企業「JFCスポーツバンガード社」に全面協賛いただき、きれいな人工芝のピッチでフットサルで汗を流し、思い出を作りませんか?応募の詳細は、後日お知らせしますので、もうしばらくお待ちください! また、優先的にエントリーできる先行受付(仮予約)も行っていますので、まずは下記へご連絡ください。
仮予約はこちらから⇒〕 携帯からの場合はアドレスinfo@f-college.orgまで件名を「フットサル大会仮エントリー」とし、 代表者1人のお名前を明記の上送信ください。 追ってご連絡いたします。
開催イベントの様子⇒》  

2007.9.27 「本校卒業生がアメリカ留学生活をスタートしました。」 

 本校アスレティックトレーナー学科を今年3月に卒業した尾形育理君がアメリカで留学生活をスタートしました。現在ワシントン州立大学の語学スクールでまずは英語の習得に努めています。これから長い道のりですが語学の進歩も実感が出てきて、ますます意欲的になっているようです。 以下本人のアメリカからのレポートです。
  2007年3月に富士を卒業し、アメリカに来てから早くも4か月が経ちました。当初は何を言っているのかさっぱり分からなかった英語も徐々に上達してきたように感じています。特に意識して行ったことは、日本語の使用を極力避けること(英語での思考を身につけるため)、映画のDVDをたくさん見ること(耳の教育)、ドラマや生活の中でアメリカ人が使ったフレーズを真似して使うことの3つです。3か月を過ぎたあたりから効果を実感できるようになりました。まだまだ英語の習得には時間がかかりそうですが、「英語“を”学ぶ」のではなく「英語“で”アスレティックトレーニングを学ぶ」ために来たということを忘れずに勉強を続けていきたいと思います。

2007.9.11 スポーツ医科学専門誌「トレーニングジャーナル」に本校講師と卒業生が 
○○○○○掲載されています。 

トレーニングジャーナル9月号トレーニングジャーナル10月号 9月号に続いてスポーツ医科学専門誌「トレーニングジャーナル」10月号に本校卒業生の平野元章さん(横浜ベイスターズストレングス&コンディショニングコーチ)と阿部勝彦さん(アスリーツパフォーマンス・パフォーマンススペシャリスト)が掲載されています。今回のテーマは「トレーニングに対する日米の考え方の違い」です。トレーニング指導者として日本で活動する平野さんとアメリカで活動する阿部さん、トップレベルの選手を指導されているお二人の経験から日米の違いや共通点について貴重な意見交換が行われています。下記リンクからPDFファイルで9・10月号全文ご覧頂けます。
9月号 / 10月号      
(出典:月刊トレーニングジャーナル9・10月号/ブックハウスHD刊

2007.9.4 「都市対抗野球大会 決勝戦」 

070904_都市対抗野球大会 本校のお隣には東京ドームがあります。連日、プロ野球やさまざまなイベントの会場として賑わっています。そのドームで毎年8月下旬から各地の予選を勝ち抜いた社会人野球「都市対抗野球大会」が開催されています。プロ野球やリーグ戦と違った、トーナメントの一発勝負に賭ける勝負の本質を見ることが出来る大会です。昨日の決勝戦は、4万5000人の大入り。会場は異様な熱気に包まれ、熱戦を繰り広げていました。その試合に万全の状態でサポートするトレーナー・チームスタッフや大会を取り仕切るイベントスタッフの方たちの思いが形となって、いたるところで表れていた決勝戦でした。

2007.8.30 「本校講師が雑誌に掲載されています」 

塚原先生記事本校専任講師塚原謙太郎先生がスポーツ医科学専門誌「トレーニングジャーナル」9月号の「トレーニングプログラムを考える」のコーナーで掲載されています。 「無酸素的、有酸素的な能力をどう引き出すか」というテーマで3名の方で自身の経験等をもとに対談形式で意見交換したものをまとめたものです。対談相手の小平健太郎氏も本校卒業生で現在大学アメリカンフットボール部、高校ラグビー部のトレーニング指導者や専門学校の非常勤講師として活動しています。

2007.8.8 「体験入学・学科説明会を開催しています」

 梅雨も明け、連日猛暑が続くようになりました。暑熱環境であれば屋外だけでなく室内でも熱中症は起こります。また、水分補給だけでなく、発汗時にはナトリウムなどのミネラル分も失われているので水分だけでなく、スポーツドリンクなどでミネラルも補給してください。食事もしっかり摂ってこの夏の部活、仕事、趣味のスポーツ等々を夏バテせずに元気で乗り切りましょう!
少々話しが長くなりましたが、夏は受験生にとっては進路の決定において重要な時期です。本校では体験入学・学科説明・個別相談を開催しています。将来トレーナーになりたい、あるいはスポーツ関係の仕事に就きたいけどどんなものがあるの?という人は、本校ではアスレティックトレーナー学科、スポーツビジネス学科、パーソナルトレーナー学科とスポーツに関する学科が揃っています。気軽に参加して進路決定の参考にしてください。受験生だけでなく高校1・2年生、大学生、社会人等々の参加もお待ちしています。
説明会の日程→

2007.8.1 「2008(平成20)年度案内書が完成しました!」

2008(平成20)年度のパンフレット、募集要項が完成しました。歴史のあるアスレティックトレーナー学科、来年度スタートのスポーツビジネス学科、パーソナルトレーナー学科の特色ある教育内容を紹介していますのでぜひご覧ください。資料請求はこちらから→
※早くより資料請求していただいた方はお待たせして申し訳ありませんでした。まもなくお手元に届きます。また本校をより詳しく知りたい場合は、学校見学・体験入学・学校説明会にぜひお越しください。 学校説明会、学校見学等についての詳細→

2007.8.1 「日本トレーニング指導者協会認定トレーニング指導者養成校」に認定

本校アスレティックトレーナー(AT)学科が、日本トレーニング指導者協会認定トレーニング指導者養成校の第一号に認定されました。日本トレーニング指導者協会(以下JATI)とは昨年設立された「特定非営利活動法人」で、日本人の特性や環境に適合した運動プログラムと実践・指導法の普及やトレーニング指導者やパーソナルトレーナーの社会的地位の確立などを目的として設立されました。AT学科の学生は、本学科のカリキュラムが認定されたことで、養成講習会を免除され認定試験の受験をすることができます。
JATIについて詳細はこちら→

2007.7.30 残念!「アウトドアアクティビティ」荒天のため中止

学校内も夏休みに入り、にぎやかだった校内も、すっかり静かになっています。突然ですが、富士山に登ったことがありますか?本校では、夏休みの選択行事として、アウトドアアクティビティのイベントがあります。今回は7月30・31日に富士山山頂への登山の予定でしたが、長引く梅雨の影響で朝から大雨。出発地点の5合目で通行止めになってしまい、まさかの直前で中止となってしまいました。今年は珍しく今の時期に残雪もあり、山頂からの素晴らしい御来光を拝むことを学生も楽しみにしていましたが叶いませんでした。参加者の中に雨男さん・雨女さんがいたのかも知れません。今回は、あいにく中止となりましたが、冬には、スキー・スノーボード合宿もあります。学生は次回をお楽しみに!

2007.7.26 「ジャパンフットサルコート施設訪問」

梅雨はいったいいつ明けるのか?そんなことを思いつつ、スポーツマネジメント学科(2008年度スポーツビジネス学科へ変更)の後期開始現場実習の施設見学に行きました。スポーツマネジメント学科の学生が、フットサルの施設で、どのような実習をするのかといいますと、大まかにはイベント企画・施設運営になります。受付事務から、イベント企画、スクール運営にいたるまですべて、行います。この現場実習が終了になるころ、学生は毎年『学生プロデュース フットサル大会』を行います。また、ご案内をしていきますので、お楽しみにしていてください。(昨年度のイベントの様子⇒

2007.6.28 「メディカルチェック」 

メディカルチェックメディカルチェックアスレティックトレーナーの役割の1つにメディカルチェックの実施があります。大きな目的は、「ケガが発生し易い箇所を見つけ予防に役立てる」、「弱点を見つけ、トレーニングの課題にして競技力向上に役立てる」の2つがあります。当校アスレティックトレーナー学科では、2年生が1年生に対しメディカルチェックを行いますが、生徒自らが企画や運営の段階から関わり、血圧測定、筋力測定、関節や骨の形状のチェックなど様々な項目を行いました。そして、データをただ返すだけでなく、細かく解析して今後の課題を説明しながらフィードバックしています。これらの経験は実習先チーム、そして将来の現場活動に大きく役立つことでしょう。

2007.06.27 特別授業「ドーピングについて考える」

ドーピング特別授業(財)日本アンチ・ドーピング機構で国内だけでなく世界中の様々なスポーツ競技会でドーピング検査などのアンチ・ドーピング活動を行っている平井千貴先生による特別授業「ドーピングについて考える」が行われました。  ドーピングの実態、検査の実状だけでなく、アンチ・ドーピングという観点から選手にドーピングがフェアプレー精神に反すること、自分の努力の価値を損ねることを伝えていくこと、必要な知識を持ち誤ったドーピングから選手を守ることをトレーナーやスポーツビジネスの世界で生きていく者として行うことが、人々に感動を与えるスポーツの価値を守ることにつながるという、改めてスポーツに関わる者としての責任感を感じる体験となりました。

2007.06.22 専修大学アメリカンフットボール部訪問

専修アメフト専修アメフト2少しの運動でもべっとりと汗をかく季節になりました。夏はもうすぐそこです。今回は、本校のインターンシップ先の一つでもある専修大学アメリカンフットボール部を訪問しました。目的は、インターン学生の活動チェック(?)ではありませんが、現在活動している学生は、本校2年生で昨年の10月から始め約8ヶ月になるのでその様子を観にいきました。グランドに続く坂道を下ると、既にチームにも溶け込み活動をしている学生の姿がありました。今回の訪問時も、選手の体調管理からトレーニング指導、機能評価、傷害予防のテーピングさらに、雑用まで。多岐にわたり息つく暇もないといった感じでした。そんな中でも、活動に没頭し活き活きした学生の表情が印象的でした。

2007.06.02 東京都障害者スポーツ大会サポート

障害者スポーツ大会初夏の陽気の中、東京都障害者スポーツ大会のサポートに1年生が出かけました。 本校も、資格認定の一環として『障害者スポーツ指導員』の取得が可能です。 障害者の方には、身体的ハンデの方から知的ハンデの方といらっしゃいます。その中で、身体的ハンデの選手の中には、健常者のときに激しいスポーツなどに打ち込んでいらした方も少なくありません。健常者と変わらない激しい動きをする選手達の熱いスポーツ魂にサポートした学生は、逆に励まされて帰ってきました。このような、競技者の方々にとってもアスレティックトレーナーの存在は必要不可欠なのではないかと、改めて感じさせられました。

2007.04.16 授業スタート

授業スタート区議会選挙も始まり、街頭演説で茗荷谷駅付近もここ最近、朝から賑やかになっています。 本校もまた、新たな学生を向かえ前期の授業が始まり、授業の無かった先月とは比べものにならないくらいに賑やかになりました。教室を覘いてみるとまっさらな教科書、ノートを片手に勉強している姿がありました。その教科書が、すぐにグシャグシャになるくらい勉強して知識を入れていきましょう!

2007.04.10 入学式

入学式4月10日平成19年度生の入学式が執り行われました。今年も、リクルートスーツに身を包み「よしやるぞ!」という引き締まった表情で全国から様々な経歴を持つ学生が集まり、これから本物のアスレティックトレーナーを目指し出発しました。式典の祝辞では、「笑顔は最大のコミュニケーション」という言葉もあり、笑顔で明るくそして、積極的に頑張っていただきたいと思います。

 

ページトップ

 
  - 富士アスレティック&ビジネス専門学校 -
  TEL:03-5395-1331 / e-mail: info@f-college.org
      〒112-0002 東京都文京区小石川5-6-1  アクセスマップ  受付時間/月〜金 午前9:00〜午後6:00      
  パーソナルトレーナー学科[1年課程] / アスレティックトレーナー学科[1年課程] / ストレングストレーナー学科[1年課程] / 野球コーチング学科[1年課程] 
   2008年度学科 パーソナルトレーナー学科[1年課程] / アスレティックトレーナー学科[2年課程]        
   個人情報のお取り扱いについて - お問合せ - リンク集 - 採用情報  -   Copyright(C) Fuji Athletic & Business College.